おおぶくろをおおきく楽しもう!

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  • これからますます発展する大袋
  • 教育環境も魅力の大袋
  • 自然の緑があふれる大袋
  • いざという時も頼れる大袋

いざという時も頼れる大袋

こちらの記事は、新築マンションの取材徹底レポートサイト『マンションマニア』より転載しています。

徒歩1分以内に各種医療施設が整う環境

東武スカイツリーライン「大袋」駅は、2017年10月にリニューアルした近代的な駅舎です。
「大袋」駅には東口・西口があり、「リストレジデンス越谷大袋」が建つ東口には、いざという時に頼りになる医療施設が揃っています。

まず、駅を降りてすぐの場所に、一般内科・小児科・糖尿病専門科などの診療を行う「大袋医院(約30m)」があります。土日祝日も診療しているので、共働きのご夫婦やお子様がいるファミリーも重宝しそうです。

さらに駅前のコンビニエンスストアの2階には「大袋東口デンタルクリニック(約30m)」があり、同じ通り沿いには内科・循環器科・胃腸科・脳神経外科・小児科などを設置した「しもかわクリニック(約40m/徒歩1分)」もあります。これらの医療施設は全て「リストレジデンス越谷大袋」から徒歩1分以内の場所にあり、万が一のときも症状に合わせて病院を使い分けることができそうです。

駅西口の医療施設と大学付属病院

西口のロータリー沿いには、長年大袋地区にて医療に携わってきた「武重医院(約160m/徒歩2分)」が再開発を機に場所を移して診察しています。内科・外科・アレルギー科などを設置しており、各種健診や予防接種にも対応しています。同じビルに処方調剤薬局も入っているので便利に利用できそうです。

さらに足を伸ばせば、内科・皮膚科・神経内科・メンタルクリニックを設置した「順天堂大学医学部付属 順天堂越谷病院(約1,250m/自転車5分)」があります。このように「リストレジデンス越谷大袋」は、大小さまざまな医療施設が身近に揃った環境となっており、日々の暮らしに安心をもたらしてくれそうです。

越谷市の医療制度と新しい取り組み

越谷市には「こども医療費支給制度」があり、中学校修了までの子どもが病気や怪我で病院にかかった場合、医療費の一部が支給されます。また、夫婦が共に受けた不妊検査費用の一部を助成する制度や、平成30年度からの取り組みで、特定一般医薬品等(スイッチOTC医薬品。処方箋が無くてもドラッグストアで購入できる医薬品のこと)の購入があった場合の所得控除制度もはじまります。(※1)対象となる薬を購入する際は、領収書・レシート等を保管しておくなど、上手に医療制度を活用したいですね。

※掲載の距離は建設現地からのもので、徒歩分数は1分=80mとして換算し端数は切り上げています。
※掲載の写真は2017年9月に撮影したものです。
※1:越谷市公式HPより。控除制度を利用するには一定の条件があります。

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おおぶくろってどんな街?

※掲載の写真は平成29年1、3、4、5月に撮影したものです。距離表示については地図上の概算距離を計測したもので、徒歩1分=80m、自転車1分=250mとして算出(単数切り上げ)しています。