おおぶくろってどんな街?

おおぶくろってどんな街?

  • 第一弾大袋の"ここがスキ"
  • お買い物編

第一弾 大袋の"ここがスキ" 実際に大袋にお住まいの方に、街の魅力について聞いてみました。

パン屋さんヴェリテの店員さん

ブーランジェリーヴェリテのご夫婦は元々大袋ご出身。何年か前に大雨で利根川が氾濫した際、せんげん台等周辺は腰まで浸ってしまったのに大袋駅界隈は多いところでも足首ほどで済んだのだとか。

地元で育った6歳と2歳のママ

都心にも出やすいので、子供とのお出かけは車が多いそう。この辺りは「獅子舞とだるまの里」で、地元で育ったママは小学校の時にだるま制作の見学もされたそうで、それは今も続いているようです。

引っ越してきて間もない2人

ちょうど車での外出から戻られたところ。引越し前も越谷市内にお住まいで、彼女の通勤手段は自転車。北越谷へもせんげん台へも行きやすい便利さが大袋の魅力だそうです。

最近引越してきた2児のママ

引越し前はせんげん台にお住まいで、大袋に住んでからは買い物がとても便利になったそう。周辺にスーパーやドラッグストアが充実していて子育てもしやすいそうです。

飲食店オーナーの女性

昔からずっと大袋で、今は実家を改装してお店を営むオーナー。この辺りは物価も安いし、水害はじめ大きな災害もなく、電車で都心も出やすくなったのに緑にも溢れ、人も温かく本当に住みやすいそうです。

大袋駅近に在住の子連れパパ

現在は駅近にお住まいで、スーパーやドラッグストア等も増えて買い物しやすい上、お子さんを遊ばせる公園も近くにあって、とても便利に生活されているそうです。

23歳会社員の男性

ちょうどお車から降りてきたところで、お話を伺いました。通勤は電車で川口へ通われているそうですが、都心へも出やすいため休日はマイカーで外出されることが多いみたいです。

1歳の赤ちゃんのママ

川越からお引越しされて数年、ご実家は久喜市だそうで実家にも近く子育てしやすい環境から大袋での生活を選ばれたそう。1歳の赤ちゃんでも遊ばせられる施設が多く毎日子供と楽しく過ごせているそうです。

大袋商店街でお店を営む女性

商店街でお店を営まれていますが、ご近所同士の助け合いが自慢だそう。人柄が温かく、チームワークが良いのが魅力だそうです。

上の子が小1の2児のパパ

大袋に住んで3年ほど。駅周辺をはじめ騒がしくなく、静かな住環境が子育てもしやすく快適に過ごせているポイントだそうです。

年中の男の子のパパ

大きめの幼稚園が周辺に充実しているので、来年から幼稚園に入るお子さんを希望の幼稚園に入れてあげられるんだとか。どこも園庭も広くて子供がのびのび育ちそうです。

バッタリ出会った小4の男の子

遊ぶお友達を探して何度か再会した男の子。コンビニをはじめ、お菓子を買えるお店が多くて便利だそう。人が多いところなら『ふらっとおおぶくろ』に行くといいよと教えてくれました。

  • 第一弾大袋の"ここがスキ"
  • お買い物編

おおぶくろを楽しもう!

マンションマニア

CONTACT

Free call 0120-019-121 営業時間 /平日 11:00〜18:00
土・日・祝 10:00〜18:00
定休日/毎週水曜日・木曜日(祝日を除く)
※ 携帯電話・PHSからもご利用になれます。

資料請求

来場予約

※掲載の写真は平成29年1、3、4、5月に撮影したものです。距離表示については地図上の概算距離を計測したもので、徒歩1分=80m、自転車1分=250mとして算出(単数切り上げ)しています。